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番組のご案内


MONDAY - FRIDAY
76.9HITZ DRIVE
2008-09-11 14:04:00

暖快!痛快ラジオ放送局
2008-09-11 14:10:00

サウンドスペース「ライフタイム」
2008-09-11 14:22:00

Radioグランシップ・ナビ
2010-10-08 14:00:00

スクールデイズ
2010-11-22 09:21:00

寺子屋たっちゃん・はっけよい
2012-04-17 00:27:00

あさラジ!@Morning(火曜日)
2013-03-18 13:13:00

あさラジ!@Morning(水曜日)
2013-03-18 13:14:00

あさラジ!@Morning(木曜日)
2013-03-18 13:16:00

あさラジ!@Morning(月曜日)
2013-03-28 08:16:00

あさラジ!@Morning(金曜日)
2013-03-29 07:57:00

ひるラジ!静岡情報館(月曜日)
2013-04-02 17:52:00

ひるラジ!静岡情報館(火曜日)
2013-04-02 17:55:00

ひるラジ!静岡情報館(水曜日)
2013-04-02 17:57:00

ひるラジ!静岡情報館(木曜日)
2013-04-02 17:59:00

ひるラジ!静岡情報館(金曜日)
2013-04-02 18:00:00

ゆうラジ!スナらじ
2013-04-03 11:41:00

ゆうラジ!水都生ュレーションRadio
2013-04-03 11:43:00

ゆうラジ!かこまるマジックアワー水曜気分でショー
2013-04-03 11:45:00

ゆうラジ!羊の遠吠え
2013-04-03 11:49:00

かみかわ陽子のRADIO SHAKE(第1)
2013-07-22 00:00:00

昭和の名曲 ミュージック・トリップ
2013-10-09 08:50:00

ゆうラジ!Radio魂ジル木
2014-10-01 00:00:00

つかじゅんの歌めぐり人めぐり(第2・第4)
2014-11-07 17:32:00

民話の玉手箱(第1・3金曜日)
2015-04-01 11:33:00

相坂摂治の静岡 AI-Press
2015-04-13 09:30:00

インターネットラジオの番組表はこちら♪
2017-04-07 08:47:00

Onagawa Now!佐藤敏郎の大人のたまり場
2017-06-02 08:44:00

AWAY-区 開発-区
2018-04-02 13:23:00

AWAY-区 LIVE-区
2018-04-03 09:35:00

AWAY-区 MUSIC-区
2018-04-05 15:18:00

AWAY-区 MOVIE-区
2018-04-05 15:48:00

CN:BLUE -2019−(第1・第3週)
2018-04-05 17:44:00

寺子屋たっちゃん・オトナの放課後(第4金曜のみ)
2018-09-28 11:00:00

ONE BLOOD REGGAE STATION
2018-10-19 18:57:00

AWAY-区 LIVE-区


オンエアー 火曜日19:00〜19:30


マニア気質な皆さんに送る番組!

様々なことに愛とこだわりを持ったパーソナリティが、曜日ごと分かれたテーマについてとことん語る30分間。

(月)開発-区・・・実現したいアイディア、企画などが持ち込まれる場所。
(火)LIVE-区・・・演劇や演芸、コンサートなど『ライブ』について語る場所。
(水)MUSIC-区・・・様々な『音楽』について場所。
(木)MOVIE-区・・・映画やドラマなど『映像』について語る場所。


●リクエストはこちら    パーソナリティーズ プロフィール
【第1・第3 / 火曜日】
TJ
(てぃじぇい)

◎担当
・ひるラジ!静岡情報館(金曜)12:00〜15:00
・Radioグランシップナビ(金曜)14:15
・ひろめよう合掌のこころ(第4日曜)9:50
・日曜さろん (第1&3日曜)9:00
・AWAY区LIVE区 第1&3火曜 19:00
・AWAY区musi区 第1&3水曜 19:00


いろんなTJが貴方に話しかけますので、ツッコミ入れながら聞いてみてくださいね。 
貴方の登場もお待ちしています!」

◎ブログ
番組紹介ブログひるラジ金曜☆ http://hirukin.blog.jp/
Radioグランシップナビ☆ http://artnavi.eshizuoka.jp/
TJブログ☆ http://blog.goo.ne.jp/j-tenten


【第2・第4 / 火曜日】
梅原克江

◎担当
・ひるラジ!静岡情報館(月曜日12:00〜14:00)
・インフォメーション静岡(月曜日〜金曜日)
・AWAY-区 LIVE-区(第2・第4週火曜日 19:00〜19:30)

*出身地 静岡県
*誕生日 2月1日
*趣 味 CNBLUEからTAKARAZUKAまで美しい殿方!?探し

*メッセージ


【第5 / 火曜日】
スナオマサカズ

◎担当
・ゆうラジ!Radio魂(ソウル)18:31〜18:30
・暖快!痛快ラジオ放送局〜人生の旅人(月曜日1、3週)18:30〜19:00


*出身地 群馬県
*誕生日 11月16日
*趣 味 音楽鑑賞 家庭菜園

プログラムズ ブログ

4/15〜4/18 AWAY-区放送内容


2019.04.15
76.9 FM-Hi!


<2019年 4/15〜4/18 AWAY-区放送内容>

4/15(月)開発-区
パーソナリティ:國本良博
リクエスト・メッセージにお答え!

4/16(火)LIVE-区
パーソナリティ:鈴木大治 聴き手:TJ
「Livebar Freakyshow小坂オーナーご出演!」

4/17(水)MUSIC-区
パーソナリティ:DJ dai
「80’sファンク特集パート2」

4/18(木)MOVIE-区
パーソナリティ:大村水都生
「まだ日本公開されていない新作映画特集!」






<2019年 4/8〜4/12 AWAY-区放送内容>


2019.04.08
76.9 FM-Hi!


<2019年 4/8〜4/12 AWAY-区放送内容>

4/8(月)開発-区
パーソナリティ:コスプレイヤー 花束
4月から第2・第4週を担当します!
初回は特別ゲストにも出演頂きます。

4/9(火)LIVE-区
パーソナリティ:梅原克江「ミュージカル・ピピンについて」
2/27都内での製作発表の様子、主演の城田優さん、クリスタル・ケイさんのコメント等も含め
ミュージカル「ピピン」についてたっぷり紹介します。

4/10(水)MUSIC-区
パーソナリティ:高田梨加
「K-POP@SF9特集」

4/11(木)MOVIE-区
「現在公開中映画音楽特集」




2/21木AWAY区 大村アカデミー賞予想2019


2019.02.21
76.9 FM-Hi!






第91回アカデミー賞授賞式直前! 
当日まで随時更新
大村の予想をここに記載していきます。   

最終更新時間:
2/25(月)深夜02:08


2019年は現地時間2月24日、
日本時間2月25日月曜の朝から
徐々に情報が届き始めます。

例年、静岡シネギャラリーの
川口副支配人と一緒に
予想をしあっています。今年も、有力作品を
シネギャラリーでは公開中&公開予定中!!

中でも川口さんのイチオシは、
現在、まさにシネギャラさんで公開中、
”女王陛下のお気に入り”

シネギャラリーブログ”女王陛下のお気に入り”

また、他部門でノミネートされている作品
「ビールストリートの恋人たち」
大変素敵なストーリーでオススメだ、と直接
川口さんから伺っているので、絶対みる予定です。


昨年2018年の 第90回予想の過去ブログ
はこちら↓のリンク
2018アカデミー全部門予想

※2/21のAWAY区で話していた予想では
・監督賞→アルフォンソキュアロン
・助男賞→マハーシャラアリ
・助女賞→グレンクロース
・長ア賞→スパイダーマンスパイダーバース
・歌曲賞→Shallow


そこ以外も含め、全24部門、とうとう
心を固めてまいりましたので
下記にて「」マーク
つけていきます・・・!ドキドキ
(川口さん予想は「川」マーク付)


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜アカデミー賞予想2019

大村予想は「大」マーク、
川口さん予想は「川」マークついてます!


★大の字が薄い青の部門は、
かなり迷った・当たるかどうか自信がない
・思い切って賭けに出た部門です★


■作品賞
『女王陛下のお気に入り』→9部門10ノミネート(助女2名)
  『グリーンブック』→5部門,トロント最高賞の観客賞,全米製作者PGA賞受賞,GGミュコミ部門作品賞
『ROMA/ローマ』→クリティクスチョイスアワード,10部門最多 ヴェネチア金獅子賞
  『ブラックパンサー』→ヒーロー作品賞初ノミネート7億ドル、年間1位,SAGのキャスト賞(作品賞)
  『ブラック・クランズマン』→6部門,70年代舞台,KKKに黒人刑事が潜入調査する
  『ボヘミアン・ラプソディ』→5部門GGドラマ部門作品賞
  『アリー/スター誕生』→8部門、レディガガ作詞Shallow
  『バイス』→ブッシュ政権副大統領ディックチェイニー8部門 リスクを抱えた作品

■監督賞 ※監督組合賞DGA受賞者は8割がオスカーも受賞
大川アルフォンソ・キュアロン 『ROMA/ローマ』→第71回米・監督組合賞(DGA)長編映画部門
   スパイク・リー 『ブラック・クランズマン』→監督賞初ノミネート、アフリカ系アメリカ人
   パヴェウ・パヴリコフスキ 『COLD WARあの歌,2つの心』ポーランド人,イーダで外国語映画賞
   ヨルゴス・ランティモス 『女王陛下のお気に入り』→ロブスター時脚本賞ノミネート
   アダム・マッケイ 『バイス』→マネーショート脚色賞受賞(5部門ノミ)

■主演男優賞
大川クリスチャンベイル『バイス』→体重20キロ減,辻和弘氏に相談,GG賞ミューコメ主演男優賞,
   ブラッドリー・クーパー 『アリー/スター誕生』→主演、監督、脚本、制作
    ウィレムデフォー『永遠の門ゴッホの見た未来』→助演男優ノミ3回、主演初ノミネート,ヴェネチア男優賞
   ラミ・マレック『ボヘミアン・ラプソディ』→全米映画俳優組合賞SAG:主演男優,GG賞ドラマ主演男優
   ヴィゴ・モーテンセン 『グリーンブック』→過去2回主演男優ノミネート

■主演女優賞今年はメリルストリープがいない!
グレン・クローズ『天才作家の妻 40年目の真実』→全米映画俳優組合賞:主演女優賞 7度目ノミ
オリヴィア・コールマン 『女王陛下のお気に入り』→初ノミネート GG賞ミューコメ部門主演女優賞
  ヤリッツァ・アパリシオ 『ROMA/ローマ』→1000人オーディション初演技でノミネート
  レディー・ガガ 『アリー/スター誕生』
  メリッサ・マッカーシー『ある女流作家の罪と罰』→ブライズメイズ助演女優賞ノミネート


■助演男優賞
大川マハーシャラ・アリ『グリーンブック』→全米映画俳優組合賞:助演男優賞 ムーンライト助男
   リチャード・E・グラント 『ある女流作家の罪と罰』→名バイプレイヤー、初ノミネート
   アダム・ドライヴァー 『ブラック・クランズマン』→オスカー初ノミネート、KKK潜入刑事
   サム・ロックウェル 『バイス』→ブッシュ大統領役,スリービルボードで助演男優賞
   サム・エリオット 『アリー/スター誕生』→50年キャリアで初ノミネート

■助演女優賞
大川レジーナ・キング 『ビール・ストリートの恋人たち』→GG助演女優賞等各賞受賞
   エイミー・アダムス 『バイス』→過去5回ノミネート、無冠
   エマ・ストーン 『女王陛下のお気に入り』→バードマン助演女優、ララランド主演女優
   レイチェル・ワイズ 『女王陛下のお気に入り』
   マリーナ・デ・タビラ 『ROMA/ローマ』→母役、初ノミネート

■脚本賞(原作が無い)
デボラ・デイヴィス、トニー・マクナマラ 『女王陛下のお気に入り』
アダム・マッケイ 『バイス』 
  ニックヴァレロンガ、ブライアンカリー、ピーターファレリー『グリーンブック』→GG賞脚本賞
  ポール・シュレイダー 『(原題) / First Reformed』→有力説あったがWGAノミネート外れる
  アルフォンソ・キュアロン 『ROMA/ローマ』

■脚色賞(原作がある)※USCスクリプター賞(合致率高い)
バリー・ジェンキンス 『ビールストリートの恋人たち』→クリティクスチョイスアワード、USCスクリプター賞受賞
スパイクリー、チャーリーワクテル、デイビットワクノヴィッツ、ケヴィンウィルモット『ブラッククランズマン』→MCN予想1位
  ブラッドリー・クーパー、エリック・ロス、ウィル・フェッターズ 『アリー/スター誕生』
  ニコールホロフセナー、ジェフウィッティ『ある女流作家の罪と罰』→第71回米・脚本家組合賞(WGA)脚色賞
  ジョエル・コーエン、イーサン・コーエン 『バスターのバラード』


※全米撮影監督協会(ASC)賞の受賞者は過去10年間80%確率でアカデミー賞撮影賞,ASCノミニーに印
■撮影賞
ロビー・ライアン 『女王陛下のお気に入り』
アルフォンソキュアロン『ROMA/ローマ』→ルミエール賞外国映画最優秀HDR活用賞、クリティクス
  マシューリバティーク『アリー/スター誕生』→ルミエール賞実写映画における最優秀HDR活用賞
  ウカシュジャル 『COLD WAR あの歌、2つの心』→第33回全米撮影監督協会(ASC)賞
  キャレブ・デシャネル 『ネバー・ルック・アウェイ(英題) / Never Look Away』

■編集賞 ※米・映画編集者賞(ACE)
ジョン・オットマン 『ボヘミアン・ラプソディ』→第69回米・映画編集者賞(ACE)ドラマ部門
ハンク・コーウィン 『バイス』
  ヨルゴス・モヴロプサリディス 『女王陛下のお気に入り』→(ACE)コメディ部門
  パトリック・J・ドン・ヴィト 『グリーンブック』
  バリー・アレクサンダー・ブラウン 『ブラック・クランズマン』

■視覚効果賞  ※視覚効果協会賞(VES)
『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』→視覚効果協会賞(VES):視覚効果賞、
              →アニメーション・キャラクター賞、合成賞、エフェクト・シュミレーション
『ファースト・マン』
  『プーと大人になった僕』
  『レディ・プレイヤー1』→先進映像協会が選ぶ、ルミエール賞2019最優秀3D実写映画賞
           →最優秀ステレオグラフィー 実写映画賞、2Dから3Dへの最優秀変換作品
           →視覚効果協会賞(VES):環境クリエーション、撮影賞、
  『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』

■音響編集賞  ※ゴールデン・リール賞(MPSE):音響編集者の賞
大川 『ボヘミアン・ラプソディ』→MPSE長編作品 台詞/ADR部門、長編音楽映画部門
   『クワイエット・プレイス』→MPSE長編作品 音響効果/Foley部門
   『ファースト・マン』
    『ブラックパンサー』
   『ROMA/ローマ』

■録音賞 ※米・音響協会賞(CAS:録音技師の賞)2/17 アカデミーは音楽モノ、スペクタクル評価の傾向
『ファースト・マン』
『ボヘミアン・ラプソディ』
  『アリー/スター誕生』
  『ブラックパンサー』
  『ROMA/ローマ』

■歌曲賞
大川「シャロウ 〜『アリー/スター誕生』愛のうた」 『アリー/スター誕生』
   「When A Cowboy Trades His Spurs For Wings」 『バスターのバラード』  
   「オール・ザ・スターズ」 『ブラックパンサー』
   「The Place Where Lost Things Go」 『メリー・ポピンズ リターンズ』
   「I’ll Fight」 『アール・ビー・ジー(原題) / RBG』


■作曲賞
大川ニコラス・ブリテル 『ビール・ストリートの恋人たち』→ムーンライトでジェンキンス監督とタッグ
   ルートヴィッヒ・ヨーランソン 『ブラックパンサー』
   テレンス・ブランチャード 『ブラック・クランズマン』
   アレクサンドル・デスプラ 『犬ヶ島』
   マーク・シェイマン 『メリー・ポピンズ リターンズ』

■美術賞  ※米・美術監督組合賞(ADG) /※オスカー美術賞は見るからにお金のかかった、凝った作品を評価する傾向
 フィオナ・クロンビー、アリス・フェルトン『女王陛下のお気に入り』→第23回美術監督組合賞(ADG)歴史部門
 ハンナビークラー、ジェイハート『ブラックパンサー』→第23回美術監督組合賞(ADG)ファンタジー部門、クリティクス
   ネイサン・クロウリー、ケイシー・ルーカス 『ファースト・マン』
   ジョン・マイヤー、ゴードン・シム 『メリー・ポピンズ リターンズ』
   エウヘニオ・カバイェーロ、バーバラ・エンリケス 『ROMA/ローマ』

■衣装デザイン賞 
 サンディ・パウエル 『女王陛下のお気に入り』→衣裳デザ組合賞 時代映画部門
 アレクサンドラ・バーン 『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』(4/27〜)
   ルース・E・カーター 『ブラックパンサー』→衣裳デザ組合賞 SFファンタジー映画部門
   サンディ・パウエル 『メリー・ポピンズ リターンズ』
   メアリー・ゾフレス 『バスターのバラード』

■メイク・ヘアスタイリング賞 ※米メイク&ヘアスタイリスト組合賞 MUAHS
大川『バイス』→クリティクス:メイク賞、MUAHS・特殊メイク効果賞・時代モノキャラ作品メイク賞
   『ボーダー(原題) / Border』
   『ふたりの女王メアリーとエリザベス』→ハリウッド映画賞メイク&ヘア賞、MUAHS時代モノキャラ作品ヘア賞

■長編アニメ映画賞
大川『スパイダーマン:スパイダーバース』→※アニー賞最優秀長編アニ賞
   『インクレディブル・ファミリー』
   『犬ヶ島』→日本が舞台、ウェスアンダーソンのストップモーションアニメ
   『シュガー・ラッシュ:オンライン』
   『未来のミライ』

■短編アニメ映画賞(川口さん予想なし)
『Bao』→先進映像協会ルミエール賞2019最優秀3D短編アニメーション賞
  『レイト・アフタヌーン(原題) / Late Afternoon』
  『ワン・スモール・ステップ(原題) / One Small Step』
  『ウィークエンズ(原題) / Weekends』
『アニマル・ビヘイビアー(原題) / Animal Behaviour』

■短編実写映画賞(川口さん予想なし)
『マルガリート(原題) / Marguerite』
  『ディテイメント(原題) / Detainment』
  『フォーヴ(原題) / Fauve』
  『マザー(原題) / Mother』
  『スキン(原題) / Skin』

■長編ドキュメンタリー賞
『(原題) Free Solo』→※米・監督組合賞(DGA)にノミネート,フリークライミング
      →第69回米・映画編集者賞(ACE)ドキュ部門作品賞
『(原題)RBG』→※米・監督組合賞(DGA)ノミネート、女性最高裁判事
  『マインディング・ザ・ギャップ(原題) / Minding the Gap』→※IDAアワード2018編集賞
      →シネマ・アイ・オナーズ2019編集賞
  『オブ・ファーザーズ・アンド・サンズ(英題) / Of Fathers and Sons』
  『(原題) / Hale County This Morning, This Evening』→※米・監督組合賞(DGA)にノミネート

■短編ドキュメンタリー賞(川口さん予想なし)
『ピリオド.エンド・オブ・センテンス.(原題) / Period. End of Sentence.』
  『ブラック・シープ(原題) / Black Sheep』
  『エンド・ゲーム(原題) / End Game』
  『ライフボート(原題) / LIFEBOAT』
  『ア・ナイト・アット・ザ・ガーデン(原題) / A Night at the Garden』

■外国語映画賞
大川 『ROMA/ローマ』(メキシコ)白黒
   『COLD WAR あの歌、2つの心』(ポーランド)白黒,シネギャラリー2019初夏頃予定
   『カペナウム(英題) / Capernaum』(レバノン女性監督)メラニーさん推し 
   『ネバー・ルック・アウェイ(英題) / Never Look Away』(ドイツ)
   『万引き家族』(日本)




2/21木AWAY区 大村アカデミー賞予想2019


2019.02.21
76.9 FM-Hi!






第91回アカデミー賞授賞式直前! 
当日まで随時更新
大村の予想をここに記載していきます。   

最終更新時間:
2/25(月)深夜02:08


2019年は現地時間2月24日、
日本時間2月25日月曜の朝から
徐々に情報が届き始めます。

例年、静岡シネギャラリーの
川口副支配人と一緒に
予想をしあっています。今年も、有力作品を
シネギャラリーでは公開中&公開予定中!!

中でも川口さんのイチオシは、
現在、まさにシネギャラさんで公開中、
”女王陛下のお気に入り”

シネギャラリーブログ”女王陛下のお気に入り”

また、他部門でノミネートされている作品
「ビールストリートの恋人たち」
大変素敵なストーリーでオススメだ、と直接
川口さんから伺っているので、絶対みる予定です。


昨年2018年の 第90回予想の過去ブログ
はこちら↓のリンク
2018アカデミー全部門予想

※2/21のAWAY区で話していた予想では
・監督賞→アルフォンソキュアロン
・助男賞→マハーシャラアリ
・助女賞→グレンクロース
・長ア賞→スパイダーマンスパイダーバース
・歌曲賞→Shallow


そこ以外も含め、全24部門、とうとう
心を固めてまいりましたので
下記にて「」マーク
つけていきます・・・!ドキドキ
(川口さん予想は「川」マーク付)


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜アカデミー賞予想2019

大村予想は「大」マーク、
川口さん予想は「川」マークついてます!


★大の字が薄い青の部門は、
かなり迷った・当たるかどうか自信がない
・思い切って賭けに出た部門です★


■作品賞
『女王陛下のお気に入り』→9部門10ノミネート(助女2名)
  『グリーンブック』→5部門,トロント最高賞の観客賞,全米製作者PGA賞受賞,GGミュコミ部門作品賞
『ROMA/ローマ』→クリティクスチョイスアワード,10部門最多 ヴェネチア金獅子賞
  『ブラックパンサー』→ヒーロー作品賞初ノミネート7億ドル、年間1位,SAGのキャスト賞(作品賞)
  『ブラック・クランズマン』→6部門,70年代舞台,KKKに黒人刑事が潜入調査する
  『ボヘミアン・ラプソディ』→5部門GGドラマ部門作品賞
  『アリー/スター誕生』→8部門、レディガガ作詞Shallow
  『バイス』→ブッシュ政権副大統領ディックチェイニー8部門 リスクを抱えた作品

■監督賞 ※監督組合賞DGA受賞者は8割がオスカーも受賞
大川アルフォンソ・キュアロン 『ROMA/ローマ』→第71回米・監督組合賞(DGA)長編映画部門
   スパイク・リー 『ブラック・クランズマン』→監督賞初ノミネート、アフリカ系アメリカ人
   パヴェウ・パヴリコフスキ 『COLD WARあの歌,2つの心』ポーランド人,イーダで外国語映画賞
   ヨルゴス・ランティモス 『女王陛下のお気に入り』→ロブスター時脚本賞ノミネート
   アダム・マッケイ 『バイス』→マネーショート脚色賞受賞(5部門ノミ)

■主演男優賞
大川クリスチャンベイル『バイス』→体重20キロ減,辻和弘氏に相談,GG賞ミューコメ主演男優賞,
   ブラッドリー・クーパー 『アリー/スター誕生』→主演、監督、脚本、制作
    ウィレムデフォー『永遠の門ゴッホの見た未来』→助演男優ノミ3回、主演初ノミネート,ヴェネチア男優賞
   ラミ・マレック『ボヘミアン・ラプソディ』→全米映画俳優組合賞SAG:主演男優,GG賞ドラマ主演男優
   ヴィゴ・モーテンセン 『グリーンブック』→過去2回主演男優ノミネート

■主演女優賞今年はメリルストリープがいない!
グレン・クローズ『天才作家の妻 40年目の真実』→全米映画俳優組合賞:主演女優賞 7度目ノミ
オリヴィア・コールマン 『女王陛下のお気に入り』→初ノミネート GG賞ミューコメ部門主演女優賞
  ヤリッツァ・アパリシオ 『ROMA/ローマ』→1000人オーディション初演技でノミネート
  レディー・ガガ 『アリー/スター誕生』
  メリッサ・マッカーシー『ある女流作家の罪と罰』→ブライズメイズ助演女優賞ノミネート


■助演男優賞
大川マハーシャラ・アリ『グリーンブック』→全米映画俳優組合賞:助演男優賞 ムーンライト助男
   リチャード・E・グラント 『ある女流作家の罪と罰』→名バイプレイヤー、初ノミネート
   アダム・ドライヴァー 『ブラック・クランズマン』→オスカー初ノミネート、KKK潜入刑事
   サム・ロックウェル 『バイス』→ブッシュ大統領役,スリービルボードで助演男優賞
   サム・エリオット 『アリー/スター誕生』→50年キャリアで初ノミネート

■助演女優賞
大川レジーナ・キング 『ビール・ストリートの恋人たち』→GG助演女優賞等各賞受賞
   エイミー・アダムス 『バイス』→過去5回ノミネート、無冠
   エマ・ストーン 『女王陛下のお気に入り』→バードマン助演女優、ララランド主演女優
   レイチェル・ワイズ 『女王陛下のお気に入り』
   マリーナ・デ・タビラ 『ROMA/ローマ』→母役、初ノミネート

■脚本賞(原作が無い)
デボラ・デイヴィス、トニー・マクナマラ 『女王陛下のお気に入り』
アダム・マッケイ 『バイス』 
  ニックヴァレロンガ、ブライアンカリー、ピーターファレリー『グリーンブック』→GG賞脚本賞
  ポール・シュレイダー 『(原題) / First Reformed』→有力説あったがWGAノミネート外れる
  アルフォンソ・キュアロン 『ROMA/ローマ』

■脚色賞(原作がある)※USCスクリプター賞(合致率高い)
バリー・ジェンキンス 『ビールストリートの恋人たち』→クリティクスチョイスアワード、USCスクリプター賞受賞
スパイクリー、チャーリーワクテル、デイビットワクノヴィッツ、ケヴィンウィルモット『ブラッククランズマン』→MCN予想1位
  ブラッドリー・クーパー、エリック・ロス、ウィル・フェッターズ 『アリー/スター誕生』
  ニコールホロフセナー、ジェフウィッティ『ある女流作家の罪と罰』→第71回米・脚本家組合賞(WGA)脚色賞
  ジョエル・コーエン、イーサン・コーエン 『バスターのバラード』


※全米撮影監督協会(ASC)賞の受賞者は過去10年間80%確率でアカデミー賞撮影賞,ASCノミニーに印
■撮影賞
ロビー・ライアン 『女王陛下のお気に入り』
アルフォンソキュアロン『ROMA/ローマ』→ルミエール賞外国映画最優秀HDR活用賞、クリティクス
  マシューリバティーク『アリー/スター誕生』→ルミエール賞実写映画における最優秀HDR活用賞
  ウカシュジャル 『COLD WAR あの歌、2つの心』→第33回全米撮影監督協会(ASC)賞
  キャレブ・デシャネル 『ネバー・ルック・アウェイ(英題) / Never Look Away』

■編集賞 ※米・映画編集者賞(ACE)
ジョン・オットマン 『ボヘミアン・ラプソディ』→第69回米・映画編集者賞(ACE)ドラマ部門
ハンク・コーウィン 『バイス』
  ヨルゴス・モヴロプサリディス 『女王陛下のお気に入り』→(ACE)コメディ部門
  パトリック・J・ドン・ヴィト 『グリーンブック』
  バリー・アレクサンダー・ブラウン 『ブラック・クランズマン』

■視覚効果賞  ※視覚効果協会賞(VES)
『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』→視覚効果協会賞(VES):視覚効果賞、
              →アニメーション・キャラクター賞、合成賞、エフェクト・シュミレーション
『ファースト・マン』
  『プーと大人になった僕』
  『レディ・プレイヤー1』→先進映像協会が選ぶ、ルミエール賞2019最優秀3D実写映画賞
           →最優秀ステレオグラフィー 実写映画賞、2Dから3Dへの最優秀変換作品
           →視覚効果協会賞(VES):環境クリエーション、撮影賞、
  『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』

■音響編集賞  ※ゴールデン・リール賞(MPSE):音響編集者の賞
大川 『ボヘミアン・ラプソディ』→MPSE長編作品 台詞/ADR部門、長編音楽映画部門
   『クワイエット・プレイス』→MPSE長編作品 音響効果/Foley部門
   『ファースト・マン』
    『ブラックパンサー』
   『ROMA/ローマ』

■録音賞 ※米・音響協会賞(CAS:録音技師の賞) アカデミーは音楽モノ、スペクタクル評価の傾向
『ファースト・マン』
『ボヘミアン・ラプソディ』→米・映画音響協会賞(CAS)
  『アリー/スター誕生』
  『ブラックパンサー』
  『ROMA/ローマ』

■歌曲賞
大川「シャロウ 〜『アリー/スター誕生』愛のうた」 『アリー/スター誕生』
   「When A Cowboy Trades His Spurs For Wings」 『バスターのバラード』  
   「オール・ザ・スターズ」 『ブラックパンサー』
   「The Place Where Lost Things Go」 『メリー・ポピンズ リターンズ』
   「I’ll Fight」 『アール・ビー・ジー(原題) / RBG』


■作曲賞
大川ニコラス・ブリテル 『ビール・ストリートの恋人たち』→ムーンライトでジェンキンス監督とタッグ
   ルートヴィッヒ・ヨーランソン 『ブラックパンサー』
   テレンス・ブランチャード 『ブラック・クランズマン』
   アレクサンドル・デスプラ 『犬ヶ島』
   マーク・シェイマン 『メリー・ポピンズ リターンズ』

■美術賞  ※米・美術監督組合賞(ADG) /※オスカー美術賞は見るからにお金のかかった、凝った作品を評価する傾向
 フィオナ・クロンビー、アリス・フェルトン『女王陛下のお気に入り』→第23回美術監督組合賞(ADG)歴史部門
 ハンナビークラー、ジェイハート『ブラックパンサー』→第23回美術監督組合賞(ADG)ファンタジー部門、クリティクス
   ネイサン・クロウリー、ケイシー・ルーカス 『ファースト・マン』
   ジョン・マイヤー、ゴードン・シム 『メリー・ポピンズ リターンズ』
   エウヘニオ・カバイェーロ、バーバラ・エンリケス 『ROMA/ローマ』

■衣装デザイン賞 
 サンディ・パウエル 『女王陛下のお気に入り』→衣裳デザ組合賞 時代映画部門
 アレクサンドラ・バーン 『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』(4/27〜)
   ルース・E・カーター 『ブラックパンサー』→衣裳デザ組合賞 SFファンタジー映画部門
   サンディ・パウエル 『メリー・ポピンズ リターンズ』
   メアリー・ゾフレス 『バスターのバラード』

■メイク・ヘアスタイリング賞 ※米メイク&ヘアスタイリスト組合賞 MUAHS
大川『バイス』→クリティクス:メイク賞、MUAHS・特殊メイク効果賞・時代モノキャラ作品メイク賞
   『ボーダー(原題) / Border』
   『ふたりの女王メアリーとエリザベス』→ハリウッド映画賞メイク&ヘア賞、MUAHS時代モノキャラ作品ヘア賞

■長編アニメ映画賞
大川『スパイダーマン:スパイダーバース』→※アニー賞最優秀長編アニ賞
   『インクレディブル・ファミリー』
   『犬ヶ島』→日本が舞台、ウェスアンダーソンのストップモーションアニメ
   『シュガー・ラッシュ:オンライン』
   『未来のミライ』

■短編アニメ映画賞(川口さん予想なし)
『Bao』→先進映像協会ルミエール賞2019最優秀3D短編アニメーション賞
  『レイト・アフタヌーン(原題) / Late Afternoon』
  『ワン・スモール・ステップ(原題) / One Small Step』
  『ウィークエンズ(原題) / Weekends』
『アニマル・ビヘイビアー(原題) / Animal Behaviour』

■短編実写映画賞(川口さん予想なし)
『マルガリート(原題) / Marguerite』
  『ディテイメント(原題) / Detainment』
  『フォーヴ(原題) / Fauve』
  『マザー(原題) / Mother』
  『スキン(原題) / Skin』

■長編ドキュメンタリー賞
『(原題) Free Solo』→※米・監督組合賞(DGA)にノミネート,フリークライミング
      →第69回米・映画編集者賞(ACE)ドキュ部門作品賞
『(原題)RBG』→※米・監督組合賞(DGA)ノミネート、女性最高裁判事
  『マインディング・ザ・ギャップ(原題) / Minding the Gap』→※IDAアワード2018編集賞
      →シネマ・アイ・オナーズ2019編集賞
  『オブ・ファーザーズ・アンド・サンズ(英題) / Of Fathers and Sons』
  『(原題) / Hale County This Morning, This Evening』→※米・監督組合賞(DGA)にノミネート

■短編ドキュメンタリー賞(川口さん予想なし)
『ピリオド.エンド・オブ・センテンス.(原題) / Period. End of Sentence.』
  『ブラック・シープ(原題) / Black Sheep』
  『エンド・ゲーム(原題) / End Game』
  『ライフボート(原題) / LIFEBOAT』
  『ア・ナイト・アット・ザ・ガーデン(原題) / A Night at the Garden』

■外国語映画賞
大川 『ROMA/ローマ』(メキシコ)白黒
   『COLD WAR あの歌、2つの心』(ポーランド)白黒,シネギャラリー2019初夏頃予定
   『カペナウム(英題) / Capernaum』(レバノン女性監督)メラニーさん推し 
   『ネバー・ルック・アウェイ(英題) / Never Look Away』(ドイツ)
   『万引き家族』(日本)




<2019年 1/7〜1/10 AWAY-区放送内容>


2019.01.07
76.9 FM-Hi!


様々なことに愛とこだわりを持ったパーソナリティが、曜日ごと分かれたテーマについてとことん語る30分間!
本年もよろしくお願いいたします!

<2019年 1/7〜1/10 AWAY-区放送内容>

1/7(月)開発-区
パーソナリティ:國本良博
メッセージ紹介

1/8(火)LIVE-区
パーソナリティ:梅原克江「宝塚@1月1日の宝塚レポート」

1/9(水)MUSIC-区
パーソナリティ:高田梨加
「K-POP@東方神起特集」

1/10(木)MOVIE-区
パーソナリティ:オレンチェかおり




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